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ダイヤの指輪で婚約の証ダミアーニブライダルシリーズから名品を紹介

ルーチェのエンゲージリング

ダミアーニ(DAMIANI)ブライダルシリーズの婚約指輪には、こだわりのダイヤを活かしたラインナップが豊富にあります。

ベルエポックやボッチョーロ、ルーチェなど様々なコレクションの中から名品が生まれてきました。

この記事では、これから婚約する2人に向けてダミアーニが贈る、エンゲージリングの代表作をご紹介します。

また、ぜひ知っておきたいエンゲージリングの歴史や意味についても解説します。

ダミアーニのご試着・ご購入は、日本の輸入高級時計・ジュエリーシーンを50年以上牽引してきたオーナー創業のオールドニューインク銀座にお気軽にご相談ください。

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ダミアーニの婚約指輪コレクション:おすすめのリング一覧

 

ダミアーニが贈る婚約指輪には「純粋な愛と願いが叶う瞬間を祝福する」というメッセージが込められています。

その指輪には、ダミアーニの長い歴史から培われた職人たちの最高級の技術が結集されています。

魅力を最大限に引き出すカットやデザインに思わずうっとりします。

愛する王子から結婚を約束された瞬間のプリンセスのように、最高の幸福感を味わうことができるでしょう。

これから各コレクションのエンゲージリングを紹介します。

ベルエポックコレクション:婚約する2人だけの指輪!オンリーワンのエンゲージリング

ダミアーニベルエポック婚約指輪

ベルエポック(BELLE ÉPOQUE)の婚約指輪は、ダミアーニを代表するコレクションから登場しました。

いつの時代も変わらないエレガントなデザインが特徴的で、ブライダルシーンにピッタリです。

カラット・カラー・クラリティ(ダイヤモンドの透明度)を自由に組み合わせられます。

自分の愛する人限定、オンリーワンのエンゲージリングとなるでしょう。

ベルエポック・婚約指輪(プラチナ)の詳細

  • 金属/材料:プラチナ
  • ストーン:ダイヤモンド
  • ストーンカラット:0.30カラット以上

※カラット、カラー、クラリティを自由に組み合わせて作ることが可能

ボッチョーロコレクション:婚約指輪の「つぼみ」に込めたダミアーニの特別な想い

ダミアーニボッチョーロ婚約指輪

ボッチョーロ(Bocciolo)のエンゲージリングは、婚約する2人に対するダミアーニの特別な願いが込められた指輪です。

ボッチョーロとは、イタリア語で“つぼみ”という意味の「Bocciolo」に由来します。

指輪の「つぼみ」には、婚約する2人のピュアな輝きが一生色あせないようにとの願いが込められています。

エンゲージリングの4つのツメで留められたダイヤが、交差するホワイトゴールドに包まれています。

まるでつぼみが開花するかのようです。

ボッチョーロ・ホワイトゴールド、ダイヤモンド エンゲージメントリングの詳細

  • 金属/材料:ホワイトゴールド
  • ストーン:ダイヤモンド
  • ストーンカラット:0.30カラット以上

ミヌーコレクション:婚約指輪のダイヤを高く掲げたデザインで輝きを一層引き立てる

ダミアーニミヌー婚約指輪

ミヌー(Minou)の婚約指輪の特徴は、ダイヤモンドを6本の爪で高く掲げる独特のセッティングが特徴的です。

計算しつくされたデザインでより多くの光をダイヤに取り込み、輝きを一層引き立ててくれます。

ダイヤのカットがハート型やしずく型など多彩なバリエーションもあります。

ダイヤモンドの形にこだわりたい方にもおすすめのブライダルコレクションです。

ルーチェコレクション:ダミアーニ自慢のダイヤの光を最大限に引き出す婚約指輪

ダミアーニルーチェ婚約指輪

ルーチェ(Luce)コレクションの婚約指輪は、ダイヤの持つ輝きを最大限に引き出したデザインのリングです。

このコレクションは、イタリア語で“光”という意味の「Luce」から名付けられています。

その名の通りリング自体のサイズはミニマムな作りですが、その分ダイヤの「光」を引き立ててくれます。

ダミアーニ自慢のダイヤの存在感を強調した、ブライダルにふさわしいエンゲージリングです。

婚約指輪とは?その意味や歴史について解説

婚約指輪とは、英語ではエンゲージリング、エンゲージメントリングとも呼ばれています。

その名の通り、一般的にはプロポーズの時に男性から女性に贈られるものです。

結婚指輪とは異なり、この指輪は女性のみが身に付けます。

以下では、エンゲージリングに込められた意味やその由来・歴史について解説します。

婚約指輪に込められた意味

婚約指輪は、多くの場合「婚約の証」や「夫婦関係のシンボル」として贈るようです。

実際には、プロポーズの言葉だけで十分かもしれません。

でも指輪をプレゼントすることで、決して揺らがないことを保証する「婚約の証」となります。

婚約指輪の歴史

婚約する時に贈る、エンゲージリングの由来は諸説あります。

その起源は、紀元前3世紀古代ローマの時代にまでさかのぼるようです。

その頃、婚約指輪は「婚約の証」として贈られました。

それを受け取る花嫁には夫となる人にに対する純潔を守る義務が課されます。

15世紀になってようやく、婚約指輪にダイヤモンドを使用する習慣がはじまったようです。

天然鉱石の中で一番固く美しいダイヤが、男女を結ぶ「永遠に続く愛のシンボル」として選ばれました。

それが習慣として今でも受け継がれてきています。

婚約指輪を身に付ける期間

婚約中の指輪なので結婚するまで身につけるもの、と一般的には考えられているようです。

でも実際には、ブライダル問わず着用シーンに厳密な決まりはありません。

結婚当日は指輪交換のため、その日だけは婚約指輪を右手薬指につける方もいます。

それ以降は、エンゲージリングのつけ方は本人の自由となります。

同じ指に重ねづけしたり、ファッション感覚で好きな指につけることもできるでしょう。

ダミアーニの婚約指輪を一生の思い出ジュエリーに

ダミアーニが贈る婚約指輪は、「純粋な愛と願いが叶う瞬間を祝福」します。

婚約指輪を贈ることにより、プロポーズされたときの気持ちを形に残すことができます。

これから本当に結婚するという幸せな気持ちを2人で再確認することにもなるでしょう。

思い出が詰まったこの宝物を、子供への財産として継承することも可能です。

生涯にわたり形としても思い出としても残る「婚約の証」を、ぜひ2人で選んでください。

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